希死念慮

もう、コレとは末永いお付き合いということで、解決自体を諦めた。

幸い、僕には「行動力」「実行力」がない。

辛いとか苦しいってものなのかもしれないけれど、濃度は薄いから大丈夫。

「死にたい」よりも「消えたい」

その薄い、ふわっとした思いは、ある意味生き物として正しいのかも。

だって、みんな死ぬようにできてるから。

ちゃんと最後はきちんと死ねるから。

ある意味、希死念慮って自分の将来をきちんと理解して受け止めてる証拠なんじゃないかな。一種の生き物の本能なんじゃないかなって。最近そう思うようにしてる。

目の前の楽しいことだけに集中して、嫌なこととは距離を置いておけばよくて。僕は、身体も心も意識も全て揃っていて、それらの組み合わせには謎を感じるけど、何かが不足しているわけではないから生きるのには、なにも困る必要はないわけだから。

男用の意識でも女の子の体を動かすことは出来るし、今まで普通に暮らせたのだから。

人と喋るときは演技を頑張ろうねってだけ。

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